素晴らしき放浪者の戯言

100年に1度の世界の大転換、50年に1度の日本の政権交代を見届けるブログです。 政治、経済、メディア、都市、映画etcの各分野を放浪しつつ 時たま核心に迫ります。

天皇陛下を愚弄する奴は天罰が下る。



    やっぱり天皇陛下を愚弄する奴には天罰が下るようです。
    安倍ちゃんは、2~3年前、ガンの中では不治と言われていた膵臓癌だったのだが、高
   度先進医療か民間療法か知らんが治してしまった。

    だいたい、安倍ちゃんは器が小さい、小心物だからストレスが病となってしまうんだね。

     安倍晋三首相は、慶応大病院で精密検査、
     「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節、脳幹に転移、余命3か月」と告知される

     ◆〔特別情報1〕
       「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節までに転移しており、脳幹までの
       転移するのは時間の問題、余命3か月」-安倍晋三首相は6月17日午前、
       母・洋子夫人(安倍晋太郎元外相の妻、岸信介元首相の長女)に付き添わ
       れて慶応大病院で精密検査(MRI検査など)を受けた。この結果を、こう告知
       された。
       安倍晋三首相本人も、主治医も、「肺ガンが末期」になるまで気づかなかった
       のは、「潰瘍性大腸炎」に気を取られて、胸にまで気が回らなかったからだっ
       たという。東京・六本木のホテル「グランドハイアット東京」内の「NAGOMⅠ
       スパアンドフィットネス」の個室で主治医の診察を度々受けていても、ここでは、
       精密検査(MRI検査など)を受けることができなかった。そのせいか、6月19日
       午後6時から、通常国会の閉幕を受けて首相官邸で記者会見したときの安倍
       晋三首相の表情は、精彩を欠き、覇気がなかった。元気がなかったのは、主治
       医から「多臓器不全」(潰瘍性大腸炎)により、ドクターストップ(6月10日)をかけ
       られていたためではないかと受け止められていたけれど、「手遅れで、余命3か月」
       と告知されたのが、原因だった。このことを耳にした麻生太郎副総理兼財務相が、
       「ポスト安倍」狙いで、自民党内に言いふらしており、衆参両院議員は、安倍晋三
       首相亡き後の身の振り方に悩み、右往左往しているという。

                 ~ 板垣英憲 マスコミに出ない政治経済の裏話 ~



    総理に色気を見せていた菅だが、加計でドジったからもうその目はない。
    普通に考えれば後継は麻生さんだが、彼はキングメイカーとなる道を選ぶだろう。
    元々は同じ派閥「宏池会」だった岸田を押し岸田総理誕生に暗躍すると思う。
    地方では抜群の人気の石破が総理になるのが順当かもしれんが、彼は耐え忍ぶ根性
   はあっても胆っ玉がない。結局、総理にはなれないんじゃないか。
    一番、清新なイメージの岸田になると思う。

    もっともキングメイカーになっても麻生さんには別の天罰が下る。
    そのうちわかる。


天皇 安倍
     安倍ちゃんを厳しく睨みつける天皇陛下
    







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