素晴らしき放浪者の戯言

100年に1度の世界の大転換、50年に1度の日本の政権交代を見届けるブログです。 政治、経済、メディア、都市、映画etcの各分野を放浪しつつ 時たま核心に迫ります。

「 12.16 不正選挙 」は日本版 「 9.11 」 となり得るか?

   



   今回の総選挙が「不正選挙」だったことはもはや疑いようのないことではないか?

   あまりに不整合が多すぎるし、目撃証言も続々出てきている。

   問題はこの「不正選挙」をどう捉えるかだ。

   「素晴らしい!立派だ」とはまさか言えないが、けしからんの一言では片付けられないよう
  に思う。

   阿久根市元市長の竹原 信一氏はこんなツイ-トしている。

   「公務員はよくやった。もし小沢が勝って日本が独立国への道を進もうとしたら災害や
    パンデミックでたくさんの国民が殺されることになっただろう。報道ぐるみの不正
    選挙でとりあえず民の命は守られた。しかし精神は締め付けられる、どうしようも
    ない闇になる。 」
  
   開票の日、私はある某年会に出席していたと述べたが、その席に竹原氏も居た。
   私は竹原氏から直接このツイートと同様のことを聞かされた。

   これとは別に見立てもあって、「強い日本をつくるためには何が何でも安倍自民を圧勝
  させなけばならない」という勢力によるものだという。

   さらに別の見立てはこれだけバレバレの不正選挙やったのはB層を含め国民の覚醒を
  促すためだとか。いわば「12.16 不正選挙」が日本版「9.11」となり得るか
  どうかということ。「9.11」もあまりに大掛かりなため当初は「そんなの陰謀論だよ!」と
  一笑にふされていた。ところが数年後、「陰謀論」の一言で片づけられてた内容のとおり
  が事実だと判明した。今だにわからない人もいるが・・・・。
   
   
   もう少し詳細を書こうかと思ったが一両日中にある程度はっきりすることから今日は
  ここまでにします。






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